うつ病の友人がウォーキングをしていたら症状が軽くなってきたお話(体験談)




うつ自律神経失調症統合失調症の方
適度な運動をすることが、症状の治療にとっても効果的です
中でも、朝の軽いウォーキングの運動をすると
頭も体もスッキリとして、1日を気分良く過ごせるようになります
(*´∀`)♪

 
 

今回は、私の友人
うつ病歴2~3年くらい?
朝にウォーキングをして
不安感の症状が軽くなった

という体験談をご紹介します

うつ病は朝のウォーキングで治せ!

 

 
 
 
私の、今は軽度になったうつ病の友人
精神系の不安症状の治療に
朝のウォーキングを強く勧めています
( ‘-^ )b

 
 

私の友人の体験談になりますが
朝に1時間以内のウォーキングをしていると
・午前中の体調が全然違う
・睡眠の質が良くなった(特に昼寝の・・)
・適度に体が疲れるため夜になると充実感を感じる
・・・と、ウォーキングを行うことで
色々な恩恵を受けているそうです
(*´∀`)♪

 
 

朝のウォーキングでセロトニンを出せ!

 

 
 
 

科学的に考えると
朝のジョギング・ウォーキングなどのリズム運動は
脳内の「セロトニン」というホルモンを増大させることにつながります
ヽ(*´∀`)ノ

 
 
セロトニンは、別名「幸福物質」と呼ばれていて
脳が、幸福感を感じるために必要とされています
このセロトニンが不足すると
人は不安感や焦燥感を感じやすく
うつ病の症状も、セロトニン不足から来ているとされています
(>_<)

 
 
セロトニンは、朝の太陽の光を浴びることや
ご飯を食べること、運動を行うこと(ジョギングみたいなリズム運動)をすると
分泌量が増えるらしいです
うつ病の人の不安感も和らげることができますので
精神系の症状の治療には、朝のウォーキングを強くおすすめしますよ
(*≧∀≦*)

 
 
 

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