精神障害者枠での就職活動が精神的に負担になる方へ




精神障害者は、心の好不調が激しく
ちょっとしたことでも敏感に心が反応してしまいます
日本の社会は、ストレス社会圧迫面接ですので
精神障害者枠での就職活動精神的に負担になる方も多いと思われます
(>_<)

 
 

そんな、「働きたいけど就活が怖い!」
という方へ(私もそうでした)
このブログで解説している障害者雇用求人サイト
ラルゴのHPをお役立てください

精神障害者枠で働きたい!けど・・・

 
5074-600x400
 

普通の、心が健康な人でも
就活で精神が病んでしまう方は大勢います
それだけ、就職活動は精神的なプレッシャーになるということですね
(日本の社会の悪いところですね・・・)
ヽ(´Д`;)ノ

 
 
※こちら、就職活動精神的に疲れてしまった方体験談です
 
 

就活で精神的に疲れてきました
今まで面接を受けてきて、たった1回しか受かりませんでした。
現在持ち駒ゼロの状態です。面接に行くのも億劫になってしまい、
このまま就活のプレッシャーと、親に迷惑をかけてはならないとの思いから、
将来の不安にも押しつぶされそうです。
この弱い自分に悔しくて悔しくてとてもたまらなくなってしまいます。
何か他のことをして紛らわそうと思うと、現実逃避している。と頭によぎってしまい、
不安に縛られている状態です。

私と同じ境遇の人に質問なのですが、どうやって自分を奮い立たせ、
強く前に進んでいく気分にしていますか?どうかアドバイスをください。

※上の質問の回答

私も就活中です。半年…まだ次の仕事が決まりません。
履歴書など何十枚も作成し、30社以上は送ってるので郵送代も写真代もかなりかかっています。
選考落ちで戻って来たり、面接まで上手くいったのに不採用の通知がどんどん増えています。
家族のこともあるので、金銭面でも毎日頭を抱え悩んでいます。

私は落ち込むときは、とことん落ち込みます。
でも次は、前向きに考えます。
「働いたらお金を貯めてあれしよう。これしよう」と考えます。

あなただけでは、ありません。私も同じです。
一緒に頑張りましょう!

※回答その2(ベストアンサーの回答)

簡単ですよ。

道端に転がっているホームレスを見れば良いんです。
それか・・・・朝早くにハローワークの近くに行きましょう。
かなりの年齢の方々が物凄い行列で並んでいますから。

彼らはその日一日をしのぐための日雇いの仕事をもらうために
朝から並んでいるのです。4050の良い歳をした大人が。

そういうのになりたくないなら就活を頑張りましょう。
弱音を言ってる場合じゃないことが現実味を帯びてきます。

というか正直、会社というもの、社会人というものを何も知らない
就活生が自分を奮い立たせるなんて正直不可能だと思います。

自分はああなりたくない!
今頑張らないと、ああいう風になってしまう。

と思えたら必死にやらざるを得なくなりますよ。

 
 

精神的に健常な若い方
40歳・50歳で朝からハローワークに並んでいる
ホームレスを見て心を奮い立たせているんですね・・・
就職活動が上手くいかなくても死なないわけですし
仕事なんて上を見なければいくらでもあるのにね・・
(これは本当、地方に行けばどこも人手不足なんですよ!)
(つд⊂)

 
 

※上の回答はyahoo知恵袋のものです
精神障害者であるアナタなら、ホームレスの方の
人生や苦労、価値観(こだわり)などを簡単に推測できるはずですね?
心にゆとりがあるのは本当は精神障害者の人なのかも

 
 

そんなに気張らなくてもいいですよ?

 
gateway
 

頑張って上の会社に入ろう!と
気負いすぎていると、精神的に負担になります
特に、精神障害者枠就職活動をされている方なら
会社に就職できなくても(落ちても)
障害者年金をもらえば、生活していけますし
貯金も少しずつですができます
( ‘-^ )b

 
 
就職活動は精神的に負担になるものですが
精神障害者枠で働くことを考えている方の場合
ライバルもそんなにいないし、会社はいっぱいあるし・・というのが現状ですので
気楽に、気持ちが落ち着いている時にゆっくりこなしていきましょう
ヽ(*´∀`)ノ

 
 

精神障害者枠での就職活動が不安な方へ

 

 

私のブログでは、障害者の方と一般の会社のお仕事をマッチングさせる
障害者枠(精神・身体・知的)でのお仕事マッチングサービス提携しています
もし、アナタが働くことに少しでも興味がお有りなら・・
ラルゴの公式ホームページ
だけでも覗いてみてください

(*´∀`)♪

 
 
就業経験・パソコンスキル不問!障がい者求人紹介の【ラルゴ高田馬場】

ラルゴ高田馬場の公式サイトはこちら

 
 
 
 
 
 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ