30代でニートだった人は29,4%もいる(社会復帰可能)




今現在はニートでもゆっくりと社会復帰を頑張っていけば
いずれは会社に就職できるでしょう・・・
というアンケート画像をご紹介
今働いている人でニートだったことがある人は29,4%もいるのです
(全体では18,7%、40代以降になるにつれニートだったことがある率が減っています)
( ‘-^ )b

 
 

ニート状態になってしまった人は
「もうどうなってもいい」
自暴自棄になる人が多いようですが
実際には3人に1人(30代)は
社会復帰しているというわけです

現在働いていて、ニートの経験がある人の割合

 

 
 
 

※以下の情報は、ニコニコニュースから抜粋しました
全文は↓のURLをクリック!
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3675617?news_ref=top_accessRank

 
 

しらべぇ編集部では、全国20?60代有職者の男女748名に「就労について」の調査を実施。

「ニートだったことがある」と答えた人は、全体で18.7%と少数派。引きこもって何もしない環境に身を置くのも、勇気がいるのだろう。
 

 
会社を辞めてしばらく引きこもるのは、よくあるパターンだ。

「前の仕事を辞めて、本当に何もしたくない時期があった。しばらく家にこもってネットばかりしながら、ただ過ぎる日々を1年くらい続けた。

最初はそれで楽しかったけど、何もしないのにも飽きたので仕事を探すことに。ブランクがあると不利と言われたけど、比較的早く今の会社に採用されたのは運が良かった」(20代・女性)

 
 

レールから外れても救済策はちゃんと用意されている

 



 
 
 
ニートなどの「レールから外れた人」には
何かと生きづらい日本社会ですが
実際のところ、大手有名超一流企業なんかを選ばなければ
人手不足の日本では働き口なんていくらでもあるかと思います

m(_ _)m

 
 
求人広告を見れば「これでもかっ!」ってくらい
たくさんの求人募集がありますし
今はネットでも、求人募集情報はたくさん見られますね

 
 
しかし、一度レールから外れてしまった場合
社会復帰するのは「怖い」とか「無理」とかの
ネガティブ思考になると思います
(ニート歴が長いほど特にこの思いは強くなるはず)
(;´Д`)

 
 

でも、大丈夫です!
先に紹介したとおり、ニートになったことがある人は
30代で29.4%もいるんです!
彼・彼女たちだって、社会復帰するときは怖さを感じたはずですが
皆さん「社会復帰のための支援やサポートを受けて」就職&ニート脱出に成功しているんですよ
(*≧∀≦*)

 
 
※例えば、ニート脱出には以下のようなサービスがおすすめです
 
 



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また、障害者の方の場合はラルゴ高田馬場の支援を受けるのがおすすめです
 
 



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ニートを脱出するのに一番大事なのは1歩踏み出す勇気

 
 
ニートを脱出して働くときには
今までのニート環境を捨て去って、新しいことに挑戦する
「勇気」がどうしても必要になりますが
逆に言うと、この「勇気」さえあれば
他のことはどうにでもなります
( ‘-^ )b

 
 

ニートになって毎日引きこもってゲームしているより
思い切って外で働いたほうが、もっと楽しいことがあるかもしれませんよ?
アナタも恐れずに、勇気を出して一歩を踏み出しましょう
( -`ω-)b

 
 



 
 
 
 

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